居木神社の御本殿には、日本武尊(やまとたけるのみこと)、高龗神(たかおかみのかみ)、大國主命(おおくにぬしのみこと)、倉稲魂命(くらいなたまのみこと)、天兒家根命(あめのこやねのみこと)、 菅丞相(かんのじょうしょう)、手力雄命(たぢからおのみこと)、淀姫命(よどひめのみこと)、大山咋命(おおやまくいのみこと)の九柱の神様を御祭神としてお祀りしております。
大神様の広大無辺な御神徳を戴いて皆様の運を開き、福を招くように御祈祷いたします。
御本殿で御祈祷を受けた後は、境内末社としてお祀りしております「稲荷神社」「厳島神社」にお参りされることをお勧めいたします。
稲荷神社は、五穀豊穣・商売繁盛・産業発展に御神徳を賜ります神様をお祀りしております。
厳島神社は、福徳円満・蓄財・土地の発展をお守りくださいます弁財天様を祭祀いたしております。
御祈祷の
初穂料(祈祷料)について
個人の方 5,000円以上
法人の方 20,000円以上
「1月・5月・9月」など年三回、四ヶ月毎に御祈願します。
清々しい気の流れに立ち還らせて今後の運勢を吉兆へと導き、幸せに導かれます。
「2月・6月・10月」「3月・7月・11月」「4月・8月・12月」のように各自でお決めになられてお参りされると良いでしょう。
居木神社 境内末社
稲荷神社 厳島神社と
御利益を戴ける御神木
境内末社「稲荷神社」

五穀豊穣・商売繁盛・産業発展に御神徳を賜ります神様をお祀りしております。
境内末社「厳島神社」

福徳円満・蓄財・土地の発展をお守りくださいます弁財天様を祭祀いたしております。
稲荷神社右斜め前の御神木

稲荷神社前の御神木を撫でることで御利益にあずかると云われております。 静かに触れる程度で御神木のお力を戴いてください。
令和8年
一粒万倍日カレンダー

一粒万倍(いちりゅうまんばい)とは、たった一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味であり、一粒万倍日は大変縁起の良い吉日です。この吉日に御祈祷をお受けになると良いでしょう。
| 1月 | 2日(金)・5日(月)・14日(水)・26日(月)・29日(木) |
| 2月 | 8日(日)・13日(金)・20日(金)・25日(水) |
| 3月 | 4日(水)・5日(木)・12日(木)・17日(火)・24日(火)・29日(日) |
| 4月 | 8日(水)・11日(土)・20日(月)・23日(木) |
| 5月 | 2日(土)・5日(火祝)・6日(水)・17日(日)・18日(月)・29日(金)・30日(土) |
| 6月 | 12日(金)・24日(水)・25日(木) |
| 7月 | 6日(月)・7日(火)・10日(金)・22日(水)・31日(金) |
| 8月 | 3日(月)・13日(木)・18日(火)・25日(火)・30日(日) |
| 9月 | 6日(日)・7日(月)・14日(月)・19日(土)・26日(土) |
| 10月 | 1日(木)・14日(水)・23日(金)・26日(月) |
| 11月 | 7日(土)・8日(日)・19日(木) |
| 12月 | 1日(火)・2日(水)・15日(火)・16日(水)・27日(日)・28日(月) |
御祈祷(御祈願)の手順
受付
手水舎へ
御祈願
ご祈願の予約ページまたはお電話にてご住所、お名前、生年月日、願意(財運隆昌、商売繁盛など)、連絡先をお伝えください。
初穂料 5,000円以上
申込用紙をご確認いただき、初穂料(祈祷料)をお納めください。
初穂料は熨斗袋(のしぶくろ)または封筒に入れてご用意ください。
手水舎にてお手を清めてお賽銭箱前に進み、係の案内に従い御社殿へお上がりください。
御社殿内の席についていただきます。
神職のご挨拶により御祈祷が始まります。御祈祷時間は15~20分程度です。
(御社殿内で携帯電話・カメラの使用はご遠慮ください)
御祈祷終了後、御神札、御守、その他 授与品をお渡しします。
よくあるご質問
御守のご紹介

(台付破魔矢)
初穂料 1,000円
魔除け・開運の矢

初穂料 800円
祈願を込めて裏面の扉を開くことで開運を招く絵馬

初穂料 1200円
金運を呼ぶ御守

初穂料 1200円
開運出世・業績向上・出張安全・就職成就の御守

(開運招福)
初穂料 800円
御守り形の絵馬に願い事をご記入いただき、祈願を込めて専用の絵馬掛けに結んでください。


